ラスト・リゾート 孤高の戦艦: インタビュー

たった一隻で合衆国政府に立ち向かう潜水艦USSコロラドの運命は?
米海軍潜水艦のクルーたちが巨大な陰謀に挑む、最新ミリタリー・アクション大作!

インタビュー

アンドレ・ブラウアー(マーカス・チャプリン役) インタビュー

ドラマ「ラスト・リゾート 孤高の戦艦」とは?

「ラスト・リゾート 孤高の戦艦」は、スケールの大きなアドベンチャーを描いた、ロマンスやアクションもある潜水艦を舞台にした魅力的なドラマ。興味深いストーリーを背景に、複雑なキャラクターたちが登場する。土台となる設定の中で、ある重大な決断を迫られた登場人物たちがどう変化していくのか、乗組員たちの未来はどうなるのかが描かれていく。

視聴者が毎週見たくなるような作品の魅力はどんなところだと思いますか?

人間関係と危機的状況をベースに、濡れ衣を着せられ、追い込まれた潜水艦の乗組員たちがどうやって真相究明していくのか、どんな行動を起こすのかが見所だと思う。彼らがどんな男に、どんな女になっていくのかが描かれる。全てはこのアドベンチャーが終わる時に明らかになるだろうけど、そこがすごく興味深い。それが私が思う作品の魅力だね。これから、1話進むごとに徐々に明らかになっていくよ。これから何が起きるのかは私も知らないからはっきりとは言えないけど、自分たちが面白い作品を作っているっていうのは実感してるよ。

女性の視聴者にとってのこのドラマの魅力は何ですか?

そうだね、私が考える1つに人間関係があるかな。女性にとって人間関係というのは重要なものでしょ。男にとっては苦手な分野だけど(笑)。女性は人間関係を大事にする。だから様々な状況に応じて人間がどう感じ、どう動くのか、という物語の面白さをこのドラマで感じてもらえるんじゃないかな。作品に登場するのは、明らかに愛国心の強いエリートの潜水艦乗組員たち。彼らはアメリカ人として、ある行動を強いられる。それは例えば自分たちの国を標的にすることだったり、発射命令に疑問を感じたり、命令に背くことだったり、今の時代に何が正しくて何が間違っているのかを必死で考えたりすることだったりする。複雑な問題を抱えた潜水艦の男性乗組員や女性乗組員たちが、この旅を通してどんな変化を遂げるのか、というのが見所の1つ。それに体格のいいセクシーな人物がたくさん出てくるから、それも魅力だと思うな。

強い女性キャラクターも登場しますか?

するよ。女性乗組員の中でも高い地位にいるシェパード大尉カイリー・シンクレアという武器製造の請負業者。クリスティンに、NATOの受信基地で働くソフィー。それに地元民のタニー。それぞれ自立した強い心を持った女性たちが登場する。その強さが魅力だよね。勝気で気の強い女性たち。そこから素晴らしい物語が展開していくだろうね。彼女たちは生き生きとしていて、男に足を引っ張られることがないんだ。

海外の視聴者にとって、このドラマのどんなところが魅力になると思いますか?

政治的な問題が絡むストーリーだから、海外の視聴者にとっても興味深い内容になっていると思うよ。それに、我々はみんな責任を持ってこの題材に取り組んでる。愛国心をあおりやすい作品でもあるから、そうなると失敗とまではいかなくても面白くはならないんでね。

さまざまな経歴を持ったキャストが揃っていますが、それが海外の視聴者をつかむことに一役買うと思いますか?

海外の視聴者をつかむための最初のステップが、色々な国の役者をキャスティングすることなんだ。ソフィー・ジラードを演じるカミーユ・ド・パズイはフランスのテレビで活躍している素晴らしい女優だし、ディーチェン・ラクマンも出演してる。

実際にドラマと同じようなことが起きたら、自分ならどうすると思いますか?乗組員たちの決断には賛成しますか?

どうだろう。それは、自分がどこにいるかにもよるんじゃないかな(笑)。もし自分が潜水艦にいたら、もちろん生き残るための決断を支持するだろうし、自分がアメリカ本土の東海岸にいたら、この核兵器の瀬戸際外交にはきっとかなり腹を立てるだろうね。だから、分からないよ。

スタントシーンはありますか?

そのために若い男性のクルーがいるんだよ(笑)。若者に体を張ってもらって、年寄りは戦わない。だから、チャプリンのジェイソン・ボーン化はあんまり見ることはないだろうね。

スタントシーンは楽しいですか?

個人的には苦手。でもそれが役にとって必要なら、やるしかないよね(笑)。

もし自分が潜水艦の乗組員だったら、うまくやれると思いますか?

閉所恐怖症じゃないから、潜水艦での仕事は楽しめるんじゃないかな。もちろん自分が乗組員だったらの話だけど。今は全く違う人生を送ってるからなぁ・・・。きっと大丈夫だと思うよ。でも潜水艦から出て、もっと芸術的な仕事をしたくなると思うけど。潜水の乗組員というのは、船に乗った軍人だからね。要はターゲットを攻撃するのが仕事だ。正しいタイミングでね。私はアーティストとして、違う意味でターゲットに攻撃するのが仕事だけどね。だから乗組員にはなれるけど、軍人にはなれないかな。

セットは本物の潜水艦のようでしたか?

セットは狭いけど、本物の潜水艦ほど狭くはない。カメラクルーが入らなきゃならないからね。通路も少し広く作ってあるんだ。実際の通路は18インチくらいだから、この位・・・いやこの位かな。でもセットはこのぐらいの幅が必要なんだ。カメラクルーが動くスペースがないと、何シーンも撮影するのは難しいからね。そのために少し広くなってる。うまく撮影を進めるには色々調整が必要なんだ。“ブーマー”は攻撃型潜水艦よりは大きい。ものすごく大きいわけではないけどね。

本物の潜水艦はいかがでしたか?

私はよく質問するタイプでね。だから、5時間は潜水艦にいたかな。みんなは2、3時間のつもりだったみたいだがね。私が質問ばっかりしていたから、かなり長時間潜水艦の中にいることになったんだ。物事の仕組みや、どんなことを知っていて、逆にどんなことを知らないのか、それぞれの乗組員の専門は何なのか…。できるだけ色々なことを吸収したいって思ってたんでね。軍人の持つ雰囲気も知りたかったし、彼らの本質の部分を理解したいと思ったんだ。それは実際に潜水艦で働く人たちや本物のソナー操作員や本物の艦長からしか聞けないことだからね。それにきっと陸上と海の中では違いがあると思ったんだ。乗組員たちの心の声をたくさん聞けたと思ってる。そこが一番大事なところだからね。秘密指令のことやどんなやり取りがあるのか、設備はどうなってるのか、それに何かをする時に何人ぐらいが関わっていて、どのくらい時間がかかるのか。そういった質問をしたよ。自分にとって重要だと思ったことを聞いた。危機的な状況に置かれたときに人がどう行動するのか、というのがこのドラマで描かれると思うんだ。だから何か問題が起きた時のことも聞いたよ。

演じる上で、ご自身のキャラクターのどんな部分が面白いですか?

チャプリンが真面目な男なのか、頭がおかしいのか、そこがグレーな部分かな。まともな男なのかって思わされたり、違うかもしれないって思わされたりするんだ。もしまともではないんだとしたら、なぜそうなったのか、どのくらい深刻なのかも気になる。病んでいるだけなのか、それとも何らかの悲しみがそうさせるのか。その部分は毎週明らかになっていくと思うよ。

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スコット・スピードマン(サム・ケンダル役) インタビュー

ドラマ「ラスト・リゾート 孤高の戦艦」とは?

サスペンス要素のあるドラマかな。原子力潜水艦がミッション中にパキスタンにミサイルを発射するように命令を受けるんだけど、その命令を拒絶するっていうストーリー。というのも、その命令が通常のルートからではない、裏の経路を通って発令されたものだったからなんだ。みんなその命令に疑問に感じて、確認しようとすると、同じアメリカの潜水艦から攻撃されてしまう。結局ある島に上陸し、核ミサイルを盾に母国アメリカに立ち向かうことになる。ドラマではそこから先を描いていくよ。

視聴者に毎週見たいと思わせる、ドラマの魅力は何だと思いますか?

そうだな。すごくよくできたドラマだからね。脚本はいいし、演じてる役者もみんな素晴らしいし、主役の艦長を演じるアンドレ・ブラウアーは最高だし、すごくワクワクするパイロットだよ。実は、パイロットを見た時すごく感動したんだ。だからこれから何が起きるのか、僕も楽しみにしてる。

女性にとってのドラマの魅力は何だと思いますか?

色々あるけど、やっぱりストーリーの面白さだろうね。女性向けとか男性向けとかっていう視点で考えたことはないな。誰もが楽しめる要素があるドラマになってると思う。登場人物もリアルだし置かれてる状況もリアル。だから僕もサムがしていることには共感できるんだ。家で待ってる妻の元に帰ろうとするっていう大きな目的がサムにはある。だからその部分は女性も楽しめると思う。しかも、この2人は緊張感のある夫婦だからね、その部分も絶対に面白い。たとえそれがなくても、女性にも面白いと思ってもらえる要素はあると思ってる。女性が置いてきぼりになって楽しめないってことは全くないよ。

スタントシーンはありますか?

もちろん。最高だね。撮影が始まる前から準備しておいてとは言われてたんだ。アクションや走ったり銃を撃ったりすることも多いからたっぷり寝ておくようにってね。その言葉は正しかった。規模の大きいアクションシーンが頻繁にある。ただ、出きることを全てやってるわけじゃない。ケガさせたら困るし、やって欲しくないものもあるみたいだからね。でも、できるだけやろうと思ってる。

スタントシーンは楽しいですか?

すごく楽しい。体を動かすのはどんなことでも好きなんだ。すごく楽しいし、男なら誰でも銃が好きだからね。子供に戻ったような気分になっちゃうよ。

実際に潜水艦で働くとしたら、うまくやっていけると思いますか?

ムリだと思う(笑)。軍隊の厳しさもそうだけど、命令を受けたりするのはあんまり好きじゃないんだ。それに、常にシワひとつないきちんとした格好をして、帽子をかぶってっていうのが得意じゃないんだよね。

今日撮影していたシーンについて少し教えてください。

今日撮影してたのは、第5話の最初の方のシーンで、今のところ僕が一番気に入ってるエピソードなんだ。本当にすごく面白い。僕たちがアメリカに帰れるかどうか、その交渉するために国防長官がやって来る。彼らは僕たちを帰国させて刑務所に入れたいと思っているけど、僕たちは自由が欲しい。

本物の潜水艦に入る時間はありましたか?

少しだけ。この仕事が決まるまでが色々大変で、そこはひとまず脇に置いとかなきゃならなかったんだ。それでテクニカル・アドバイザーを信用して仕事に取り掛かった。だから、自分が満足するほど長くは滞在できなかったな。

「フェリシティの青春」とこのドラマの違いはありますか?

何ていうか、全く違うよね。「フェリシティの青春」は大学を舞台にしたすごくロマンチックなドラマで、この作品は海軍のサスペンス(笑)。だから、かなりの違いがある。同じように長く続いて欲しいけど、違いはすごく多いよね。

副長の役割を教えてください。

副長は艦長と他の乗組員の橋渡し役みたいなものかな。艦長が何も心配しなくてもいいように、乗組員たちの気持ちや彼らのモラル、問題は起きていないか、ありとあらゆることに気を配ってる。潜水艦の全てのセクションにも通じているから、全体を把握してると言えるだろうね。

大勢を指揮することで、権力を実感しますか?

そう感じるよう努力してる(笑)。さらっとやろうとしても、気持ちを持っていくのに時間がかかることも時々あるけどね。すごく独特なことだからさ。それに僕のような役者にとって、丸一日を潜水艦の中で過ごすことなんて全くないことだからね。だから慣れるまでには少し時間がかかるよ。

周りの人たちに向かって大声で命令するのは、簡単ですか?

全然簡単じゃないよ。あれは何年も訓練したり、毎日何かを指揮したりして身に付くことなんじゃないかな。だから撮影現場に入っていきなりあの演技をするのは難しいことだって気づいたね。だからこれも慣れるのに時間がかかる。

ジンバルの上で撮影したパイロットの撮影は大変でしたか?



そうだな、自分にとっては…。そんなに大変じゃなかったって言うと、退屈だったみたいに聞こえるかもしれないからな・・・。でも演技をする必要がなかったっていう点では難しくはなかった。ちょっと楽しかったしね。スタートレックっぽい演技が必要なかったから。その時の動きに任せればいいだけだったんだ。それに、パイロットにすごく効果的だったと思う。

撮影が一番楽しいのはどんなシーンですか?

そうだな…。きっと楽しそうに見えないとは思うけど、アンドレ・ブラウアー演じるマーカス・チャプリン艦長とのシーンは、いつも楽しい。すごく緊張感があるけど、アンドレは素晴らしい役者だから安心して演技できるし、すごく楽しくやらせてもらってる。

ロバート・パトリックとの共演はいかがですか?

ロバート・パトリックが撮影現場にいるだけで嬉しくなる。すごくエネルギーを感じるし、これまで会った誰よりも面白い人なんだ。でもカメラを向けるとすごい存在感を発揮するから、このタイプのドラマにぴったりの人だね。誰が見てもリアルなんだ。どこか物足りないシーンでも、ロバートが映ればしっくりくる。僕たちにとって貴重な存在の人だよ。

サムの過去についてはどの程度明らかになっていますか?

僕たちが知っているのは、サムが北朝鮮で捕虜となっていたこと。そこで何らかの計画が立てられて、マーカスが全ての命令に背いてサムを探してくれた。サムを救うために。それでサムは武器も持たずに逃げて、その時色々なことが起きた。そのことが暗い影を落としているんだ。恐ろしい事がたくさんあったからね。

サムの辛い過去について教えてください。



サムが北朝鮮で捕虜になっていた間にいろんなことがあったんだと思う。それがサムに深刻な影を落としていて、そこで起きたことはまだ彼の中で終わっていないんだ。だから、これからその部分が時間をかけて描かれていくと思う。

クリスティンはどんな妻ですか?

いい質問だね。どうなんだろう。サムは昔とは明らかに変わった。だから今回の事でサムとクリスティンがどうなるのか、どうやってこの試練を乗り越えるのかは面白そうだよね。美しい女性が家で自分の帰りを待ってるんだから、サムは家に帰るためには何だってする。でもどんな関係にもいい時と悪い時がある。問題が起きたり、良い事があったり悪い事があったりする。だからそういう意味では、すごくリアルな関係の2人だと思う。理想の、“パーフェクト”な関係なんてないと思ってる。現実には男女の間にリアルな問題はつきもの。だから2人が乗り越えられるのかどうかは見所の1つだよ。

クリスティンは、妻以上の存在ですか?

そうだね。結婚する前は親友だったからよき理解者だし、頼りにもしてる。信頼もしているし、サムの人生の全てだよね。

サムとソフィーはどんな関係ですか?

サムとソフィーは・・・お互い尊敬していて、必要としてる。その他にも何かあるかもしれないけど、現実的な関係。彼女は島についての知識をたくさん持っているから、サムは彼女の力が必要なんだ。

最近撮影したサムとソフィーのシーンについて教えてください。

すごくいいシーンを撮ったよ。第3話の最後のシーンなんだけど、サムが問題を整理するために海で泳いでいると、ソフィーが浜辺で待ってるんだ。そして島の景色をサムに見せて、自分に何かあったらこの島を守って欲しいと伝える。でもサムは島にずっといるつもりはない。だから2人の意見が少しぶつかるようなシーンだよ。

ハワイでの撮影は楽しいですか?



最高だね。セットの中で撮影する時間が長いから、外に出てハワイの景色を眺められるのは気持ちがいい。すごく美しいしね。


ご友人はドラマについてどんな反応をしていますか?


ニューヨークに友人がたくさんいるんだ。自分が住んでいた時も、ドラマや映画の宣伝があちこちでされてた。バスにも広告が貼られてた。だから、今回友達が電話してきたり、タイムズスクエアに飾られたこのドラマの大きな写真を撮って送ってくれたりしたから、すごくワクワクしたよ。今まで小さな映画にたくさん出たりしたけど、そういうことほとんどなかった。だから大々的に宣伝されるような作品に関われて嬉しい。


海外の視聴者を魅了する、このドラマの鍵となる要素は何ですか?


海外の視聴者を惹きつける要素は、素晴らしい物語以外には思いつかない。本当によく書けている作品だし、コンセプトもすごくいいし役者もいい。だから海外とかアメリカとか場所を問わずにたくさんの視聴者が楽しめる要素がたくさんあると思う。

ドラマのようなことが実際に起きたら、自分ならどうすると思いますか?

きっとドラマと同じようなことをするんじゃないかな。通常のルートからではない命令が出て、しかも核ミサイルを2発もパキスタンに発射しろっていう内容だった。だから、それが正しい命令なのか、どうして通常のルートで発令されていないのかを確認できるチャンスがあるなら、きっと同じ事をすると思うよ。

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